最大30日間無利息でお金を借りられる

3月 21st, 2015

一週間という期限内に返済を済ませたら、何度キャッシングをしても一週間無利息サービスが受けられる他にはないサービスを行っている消費者金融もあるのです。一週間という短期間で返す必要がありますが、返すことができる心当たりのある方には、嬉しいシステムですね。

数多くの一流の消費者金融系列のローン会社は、契約完了を確認後指定の銀行口座に即日の振り込みも可能な即日振込サービスであるとか、初めて申込みされた方には、最大30日間無利息でお金を借りられるサービスなどを実施しており人気を呼んでいます。

私は以前、引越し費用を借りるのにキャッシングを利用したことがありますよ。
引越し費用ローン※引っ越し代が足りない時に借りれるローン会社

銀行系列のカードローンは消費者金融系キャッシング会社と比較して、発生する借入金利が非常に安く、限度額も高くなっています。ところが、審査の速度即日融資の可否に関しては、消費者金融の方が間違いなく早いです。

融資を申し込む場所については相当苦慮するところですが、できるだけ低金利にて貸付を申し込む場合は、現在は消費者金融業者も選択項目に加えるといいと思っています。

実際に店舗に行くというのは、好奇の目が気になって困ると思っているのであれば、インターネットサイトの消費者金融業者の一覧表などをうまく活用して、自分に合った借入先を探してみてください。

消費者金融系を主軸とした、キャッシングに関することを比較し紹介している便利なサイトです。加えて、キャッシングのあらゆる件に関わっている資料をまとめたコンテンツもたくさん掲載しています。

全国規模の消費者金融会社だったら、即日での審査並びに即日融資でも、貸付金利の方は低金利で借入の申し込みをすることが可能ですから、安心感を持ってキャッシングが可能になります。

そもそもどこにすれば無利息という金利で、消費者金融から借金をすることが可能になるのか?無論、あなたも関心を持っているのではないでしょうか。ということで、目を向けてほしいのがユニークなCMが印象に残るプロミスです。

どれほど低金利をアピールされても、借り手の立場からすると最も低金利の消費者金融会社からお金を借りたいという気持ちになるのは、皆同じなのではないでしょうか。ここでは消費者金融会社の金利について低金利の部分で比較しつつ紹介していきます。

ただちにお金を準備しなければならない場合のために、即日ローンでも借りるのが楽な消費者金融を様々な角度から比較してランキングという形で公開しています。消費者金融においての基本的な知識などもたくさん掲載しています。

審査の緩い消費者金融を取りそろえた比較サイトです。借り入れに失敗しても、拒否されても悲観することはありません。低金利で貸し出ししてくれるキャッシング会社をチョイスし、効果的に運用してください。

最初に貯金額を決めてから生活費のやりくり

3月 13th, 2015

毎月の貯金は、主人の給料から財形から35,000円の天引きと、天引き後の手取りから郵便局に15,000円、車検用積立に7,000円、旅行会社の積立てに5,000円貯金しています。
生活費の余った額から貯金ではなく、最初に貯金に回す額を決めてやりくりいます。その方が貯めやすいと思うからです。

貯金の目的は、車検や旅行の貯金もありますが、そのほかは実は、目的はほんとんどありません。それがいいのか悪いのかは分かりませんが、いざという時、大きなお金が必要な時に備えてってところです。車も貯めたお金で現金で一括で払いました。なぜなら毎月、ローンを残すのが嫌だからです。利息もありますし。それだったら貯金をして、その時にお金があれば現金で買いたいと思います。
まだ先ですが、老後も心配です。年金はどれぐらいもらえるのか、退職金は当てになるのか、今貰っている世代よりは明らかに少ないと思います。老後は貯金を取り崩して生活していかなければいけないような気がします。貯金もなくて、借金に手を出すような生活はしたくありません。主人の両親は自営業をしていて、今はもうそのお店は閉めているのですが、閉める間際は売り上げに対しての支払いが追いつかず自営業でも借りられるローンを利用して支払いをしていました。そして老後を迎えた今もその時の借金を年金の中から返済をしている状況です。ですから、お金に余裕もないので孫たちに何かしてやるとかお祝いとかっていうのは一切してもらったことがありません。してほしいとかそういうのではないのですが、自分はそんな人生は送りたくないなと思うのです。なので毎月の貯金っていうのは絶対にしてきたいと考えています。
今は、最初に月々の貯金額が決まっていますが、生活費の中から浮いたお金も少しずつ貯金に回していきたいです。貯金に回せるような節約をしていきたいです。一番、節約しやすいのが食費だと思います。買い物に行く回数を減らしたり、外食に使うお金を抑えたりです。忙しかったり、仕事で疲れていたりすると外食に頼りがちですが、家で簡単に出来る調理にして外食費を節約出来たらと思います。ただ、どうしても無理な時はたまには外食もいいと思います。
まだまだ何かしらの節約できる余地はあると思うので、出来る範囲で無理のないように貯金に回せるお金を作っていきたいです。

 

奨学金の返済が大変で…

2月 25th, 2015

専業主婦で、貯金を切り崩しながら奨学金の返済をしてきましたがここ数年で色々あって…そろそろ蓄えも底をつきそうです。20代の頃体調が悪い時期が何年かあり、返済猶予の期間をだいぶ使ってしまったために猶予期間ももうほとんど残っていません。結婚してからも体調があまり良くない時期があり、実家から経済的な支援も何度か受けました。ありがたい、と思うと同時に、親には内心申し訳ないやら自分が情けないやらで、とても複雑な気持ちになりました。働ければ働きたいけど、どうも体調がおかしい。仕事を見つけても続くかどうか自信がない。そうこうしている間に預金残高はどんどん減ってきて焦る。そんな状態がここ何ヶ月かずっと続いていました。先日は、電気代の支払いができなくて、今月支払わないと止まってしまうという危機。この時ばかしは仕方なく収入のない主婦が借りれるローンを利用してお金を用意しました・・・

主人は現在失業中で、職業訓練の給付金でなんとか生活している状態です。主人の収入に頼りきりというわけにもいかず、(私自身の体調が優れないのを、何とか無理をして)パートの仕事を見つけたり、在宅でライターの仕事を始めたりもしています。ですが在宅の報酬は今月分はせいぜい数千円程度、今月分のパートの給与が入るのは奨学金の引き落とし日よりも後になるため、今月分の奨学金の支払いはどうやらできなさそうです。
パートの給与は15日締め月末払いのため、今月末に支払われるのは2月15日までの分。しかし、仕事についたのが2月上旬のことで、月末に入ってくるのは研修期間3日分の給与のみ。これに在宅ワークの収入を合わせても、来月の引き落とし日までに奨学金2か月分約2万4千円…という金額に届くかどうかはちょっと分かりません。3月末にパートの給与が入ってくればそれ以降は遅れずに払えるようになるのですが…。それまで誰かに借りるか、4月まで支払いを待ってもらうか…と、しょうもないことで毎日悩んでいます。
また、家事もやりながら在宅で働くとなると、初心者ではなかなか思うように時間が取れません。まぁ、主人が積極的に家事を分担してくれているので、そこはとても有難いですが。

…ちなみに奨学金の減額申請はしていません。申請には平成26年度分の所得証明が必須(と日本学生支援機構のサイトに書いてある)なのですが、1月に市役所へ所得証明をもらいに行ったら「今は平成25年度分しか出ません」と言われて、どうしたものかと…。26年度分、1年丸ごとじゃなくて上半期の分だけでもいいんだけど…。
また、体調が悪いといっても今は「過敏性腸症候群」というやつで、医者に診断書を書いてもらって「この人には一定期間の加療が必要です」という風にするのは恐らく無理だろうと思います。本人にとっては症状がとてもしんどいけど、そのしんどさは医者にもなかなか分かってもらえない。そういう病気です。
そもそも減額申請手続きが(書類嫌いの私にとっては)非常に煩雑で、これまで何度か申請を出そうとして挫折してきました。「手続きが大変だからもういいや、働いて稼いだ方が早い…」という気持ちになるように誘導されているのかと、変な勘ぐりを入れたくなるときがありました。

…こうやってザッと書いてみて思ったのは「要は早い段階で減額申請しとけば良かったんじゃね?」ということですね。つまりは自業自得なわけですな。
自業自得だと分かった途端、なんだか気持ちが落ち着いてきました。焦りが無くなったというか。
何だろう…とりあえず稼げるだけ稼いでみよう、頑張ろうって気持ちになってきました。変な〆になってしまいましたが、書いてみて良かった。ありがとうございました。

 

 

顔の見えない電話よりも直接会って話す方が好き

2月 19th, 2015

私の毎月の携帯使用料金は四千円前後で、安い時には二千円代の場合もあります。
まず、始めから携帯はあまり使用しないつもりでプランを選択しました。
通話とインターネットの利用さえ出来れば良いのでそれ以外の余計なオプションは一切付けてません。
私は元々顔を見て話せない電話というものがあまり好きではありません。
声だけでは相手の状況や顔色がわからないので不安になります。
それと、電話というものは用件を伝えるためにあるものという頭があるので、お喋りの為の長電話は好きではありません。
なのでもしかけたとしても、用件を伝えたり確認が済むとすぐに切ってしまいます。
また、電話というものはどちらか一方の都合によりかけるものなので、もし誰かから電話がかかってきてそれまでしていた事を中断されても、久しぶりの友人だったりしたら邪険にする事も出来ず私だったらイライラします。
なのでこちらからかけて今電話で話す時間があるかどうか確認して大丈夫だと言われたとしても、気を使ってくれているだけで本当は何かしなければいけない用事を邪魔しているんじゃないかと気になります。
なので基本的に電話は緊急の時以外はほとんど私からかける事はありません。
どちらかと言うと相手の都合を考えなくてもよいメールの方が好きです。
ですがチャラチャラしたものは面倒くさくて好きではないのでかわいいメールを作るためのアプリの購入も全くしません。
あと、携帯の小さい画面でインターネットを使うのは疲れるのでほとんど使いません。
なので携帯でのインターネット契約はメールをする為に契約しているようなものです。
初めての場所へ行く場合も自宅のパソコンでプリントアウトしたものを持参します。
携帯でのネットは急に知らない場所に行かなければいけなくなり道に迷った時に使うくらいですがほぼありません。

学生の時なんかは、彼氏と長電話をしてビックリするほどの携帯代の支払い明細が届いたことがあります。その時はアルバイトで携帯代は自分で払うことになっていたのでアルバイト代では足りず、借金をして支払いをしたこともありましたね((+_+))(学生ローンhttp://www.2009saigai.jp/

それからは通話には気を付けるようになり、気づけば電話苦手みたいになっちゃいました(笑)

 

 

お金の悩み(会社を辞め無職になった)

2月 11th, 2015

私は現在無職だ。わけあって会社をやめてきた。「何とかなるだろう」という安易な考えで辞めたわけであるが、非常に厳しい。まず、家賃だ。今まで家賃補助、住居手当をもらっていたのでそれがなくなるのは痛い。

次に以外にも食費だ。それまでは社食やコンビニで買って食べていたので食費は減るだろうと思いきや、意外に材料を買ってきて食べるという生活も社員食堂で食べていたころと同じくらいかかってしまう。

国民健康保険、国民年金も厄介だ。会社にいたころは自動で引かれていたため、支払い義務があることを忘れてしまいがちだがこれもしっかりとられる。しかもどうせ先行きのよくない仕組みで破たんするのが目に見えているからくりに強制加入させられるのは非常に耐えがたい。

国家が詐欺事業に加入義務を強制しているようなものだ。昔は払いたくない人は払わなくてもいいというシステムだったが資金繰りが悪化し現在は強制的に、かつ払わない場合は財産差し押さえ等があると聞いている。

携帯代も結構高い。しかも仕事も辞めて、人付き合いが激減しても携帯代だけは同じくらい出ていく。しかし通信費はネットも含めて情報料代ということで必要な経費であると思っているので、削ることはなかなかできない。

さらに最近は消費税アップやデフレ脱却の話題があり、やはり消費税5パーセントだったころに比べて物を買うと高いなと感じることが多くなった。逆に言えばよく厳選して買うようになったということであるが、これがずっと続いて、さらには10パーセントになってしまったらその頃どういう生活をしているのだろうかと不安を隠しきれない。

政府はデフレ脱却、インフレ状態を目指しているみたいだが果たしてその頃には本当に適切なインフレ率か疑わしいと思っている。

今は収入もないため、このようなところ(当日ローン)でお金を借りるような事も出来ない…。どうすればいいのか。

って答えは一つか。仕事をするしかないんだろう。仕事が大嫌い!こんな私でも勤まる仕事が見つかるのだろうか…。将来が不安だ(-_-;)

お金がない

どうしてもお金を借りたい!!夫の給料が少なくて生活が大変。

12月 17th, 2014

夫の給料はとても少なくて悩んでいます。夫とは出会って10年を過ぎましたが、10年もの間で転職した回数は10回以上です。

短い時は1週間で、自ら辞めたり会社からクビになったりしてきました。珍しく半年続き、夫も辞めたいと言いださずに安心していたら、倒産してしまった会社もありました。まともに定職につかず、バイトやキャッシングなどでどうにか生活してきました。どうにもならず、親に頼みこんで借りた事もありました。1年のうち半年以上も無職でいる時もあり、私がパートから帰ると、パソコンに向かっている姿を見て「仕事しろよ。」と泣き叫んで、夫を責めた事もありました。夫は現在働いている会社に就職して4年が経過しました。今までに感じたことがないやりがいを感じ、私から見ても顔が生き生きしていると分かるほどやる気がにじみ出ています。今まで見てきた中で一番輝いた顔をしていて私もうれしいです。しかし、給料が少ないのです。毎年少しずつは昇給していきますが、まだ4年なので少ない給料です。生活を考えると、給料の良い会社に転職してほしいと思いますが、初めて仕事にやりがいを感じて、生き生きしている夫に転職してとは言えません。夫はお金よりもやりがいを重視しています。お金がない時にキャッシングしたお金の返済や、滞納していた税金を返しながらの生活をしているので、辛い節約生活をしています。幸い、我が家は野菜や米などを貰えるので、食費があまりかかりません。

何年か給料が少なくても、昇給はしていくので、今を乗り越えさえすればどうにかなると思います。せっかく夫がやる気を出しているのだから、できるところまでは文句を言わず応援したいと思っています。唯一私にできる事は夫が一所懸命働いて稼いだお金を1円も無駄にする事なく、給料の範囲で生活する事です。夫には長く働く事で分かる仕事の体験をして、成長してほしいと思います。給料が少ないという不満は心の中にしまって夫を応援したいと思います。

写真は結婚前のもの・・・

海鮮居酒屋 生ビール 乾杯

よくこうやって友人たちと飲みに行っていました。。。今では考えられない((+_+))

本当は、もっと自分の時間で友人とも会いたいし、たまにはパーッと飲みにも行きたい・・・考えるだけで寂しく辛くなっちゃう(´・ω・`)

いつか、いつかお金に囚われない生活になればと思います・・・